ダニエル・デネットが『ダーウィンの危険な思想』でスティーブン・ジェイ・グールドに徹底抗戦していたのを去年初めて知ったが、スティーブン・ピンカーも同盟軍だったことを昨夜知った。集団安全保障か。
グールドの『人間の測りまちがい』はその内容をそのまま信じてはいけない本なので要注意。https://t.co/mFC348mT3g
— 黒木玄 Gen Kuroki (@genkuroki) 2025年7月10日
The Mismeasure of Man - Wikipedia
における『人間の測りまちがい』に対する厳しい批判の紹介部分の音声概要
↓ https://t.co/txQYooQBsn pic.twitter.com/5nP1c4KWki
→ デネット本の一言感想は以下。