自国(日本)が戦争で被った悲惨や屈辱それに対する憤怒というものが実感できないとしたら、他国(中国や韓国あるいはウクライナ)が戦争で被った悲惨や屈辱それに対する憤怒というものも実感できない。左派または右派の言説では、どちらかが欠けていることがあると思う。
自国(日本)が戦争で被った悲惨や屈辱それに対する憤怒というものが実感できないとしたら、他国(中国や韓国あるいはウクライナ)が戦争で被った悲惨や屈辱それに対する憤怒というものも実感できない。左派または右派の言説では、どちらかが欠けていることがあると思う。