東京永久観光

【2019 輪廻転生】

古くさい日本映画

古くさい日本映画が なぜか一貫して好みで、このところオンデマンドで『温泉女医』(1964)、『大魔神』(1966)、『白い巨塔』(1966)と続けて視聴。

当時の日本の市街地や室内の様子が、そのまま眺められ確認できるのが、ひとつとても面白い。生き生き、鮮やか。(大魔神は時代劇なので違うが)

追って、『仲間たち』(浜田光夫松原智恵子舟木一夫 1964)、『乱れる』(1964)=再=、『TATTOO<刺青>あり』(1982)と鑑賞。

 

『TATTO』は「とにかく関根恵子を撮った映画」だなと思った。

ほか、感想またいずれ……